日本クリプトカレンシー協会

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日本クリプトカレンシー協会

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日程をクリックすると勉強会にお申し込みいただけます。

時間がないので単刀直入に言います。

私たち「一般社団法人日本クリプトカレンシー(暗号通貨)協会」が主催する、暗号通貨勉強会に、あなたも参加しませんか?

なぜ時間がないのか?それは、ある事情により今年の秋以降はこの勉強会を開催しないかもしれないからです・・・。

今、世界中で密かに投資対象として、熱を帯びているものがあります。それは、暗号通貨です。日本では仮想通貨と言った方が馴染みがあるかもしれません。(どちらも同じものですが、海外では「暗号通貨」の呼び方が一般的です。)投資に興味があるあなたなら、きっと名前ぐらいは聞いたことがあるでしょう。

でも、(仮想通貨や)暗号通貨と聞いて、何となく怪しいと思ったことはありませんか?

ちょっと待ってください!聞きなれないと怪しく感じますが、実はこの暗号通貨などのデジタル通貨、我々日本人にもとても馴染みがあり、おそらくあなたも毎日のように使っているものだと知っていましたか?

電子マネー

例えば、電車に乗るときに使うsuicaや自動車のETCカード、Tポイントカードなどもある意味デジタル通貨の一種です。出始めは持っている人が少なく、批判もありました。しかし今ではどうでしょう?

複数種類の電子マネーは互換性を持ち、たった一枚で交通機関の利用だけでなく、コンビニや飲食店、薬局など多くの店舗などで使うこともできますよね。いまやデジタル通貨は私たちの社会に馴染み、生活を便利にしてくれる存在です。

でも、この電子マネー、万が一カードを落としてしまったら、当然チャージした分は戻ってきません。それどころか、勝手に使われてしまうことだってあるでしょう。

そして、一度チャージした分は二度と現金にすることはできませんよね。

この問題点を解消したのが、仮想通貨です。

仮想通貨は、偽造されないように暗号化されたデジタル通貨です。オンライン上にあるものなので、落としてしまうことはありませんし、世界中いつでもどこでも使うことができます。

そして、ある種類のものは実際に現金に両替できるのです。

ギリシャ危機

例えば最近では、ギリシャの金融危機で銀行で1日に引き出せる金額がわずか数十ユーロに絞られ、銀行の前に殺到している人々のニュース映像を目にした人も多いでしょう。

しかし一方で、仮想通貨ビットコインのATMが設置され、ビットコインを現金へと両替をすることで難を逃れていた人たちのことも密かに報道されていたのをあなたは知っていましたか?

近年、ジンバブエのスーパーインフレ、プエルトリコのデフォルト、そしてギリシャや韓国、自国の通貨が危機にさらされるたび、一握りの情報通や富裕層などがこの暗号通貨を使ったウルトラCで、自身の資産を守ってきました。

Googleが仮想通貨に参入!?

ビットコインへの参入が相次ぐ

そして最近、この仮想通貨は大変な盛り上がりを見せています。

例えば、google、アップル、マイクロソフト、IBM、ナスダック、そして日本では楽天やNTT、リクルートなどなど・・だれもが知る大企業が続々参入してきていることを、あなたは知っていますか?

なぜ、名だたる大企業がこぞって参入しようとしているのか?理由はいくつかありますが、ひとつ例を挙げましょう。

例えばクレジットカードで決済した場合の事業者が負担する手数量はおよそ5%。一方、仮想通貨の手数料はほぼゼロです。

おそらくAmazonで買い物をする人のほとんどはクレジットカードでの決済でしょう。しかし、もしその支払い方法が仮想通貨に変わったとしたら、Amazonが負担していた手数料の5%分が、丸々利益で残ることになるのです。

Amazonの今期の売り上げは約231億ドル。つまりその5%、約11億ドル以上もの利益が増えることになるのです。それに、仮想通貨は世界中で即時決済されるので、銀行振り込みのように金融機関の都合などでタイムラグが発生することもないのです。

これは企業にとって、いったいどれだけのインパクトがある事でしょう?実際にアメリカの楽天をはじめ世界中の企業が仮想通貨での決済を導入しはじめていますし、今後確実に主流になっていくでしょう。Googleをはじめ、大企業が参入しようと画策しているのには、こうした背景や思惑もあるからなのです。

おそらく日本でも数年後、インターネットが爆発的に普及した時と同じように、だれもが普及した暗号通貨を違和感なく使うようになるでしょう。

そしてこの仮想通貨、投資対象としても非常に魅力のあるものです。今までは株や為替、海外不動産などが投資の対象でした。今はそれらに加え、この仮想通貨も投資対象としての底力を大いに秘めていて、世界ではかなり熱を帯びています。そして、いままさに日本にも大きな波がこようとしています。

いうなれば、東証マザーズの上場ブームの時と非常に酷似しているのです。

5億円のピザ

Bitcoin

例えば、あなたも聞いたことがあるであろう仮想通貨の代表格「ビットコイン」、当初は全く価値のないものでした。ちなみに、ビットコインの一番最初の商取引はピザ2枚とほとんど無価値だったビットコイン1万枚を交換したのが始まりです。

しかし、それからわずか4年後、その1万枚のビットコインは、なんと時価総額10億円もの価値を持っていたのです。

恐らく、リターンがここまで大きい投資対象は今現在他にはないでしょう。現実問題として10億円は無理だとしても、投資した100万円が2年後に5000万円になる。これは夢物語ではなく現実に起こっている事です。

そして、このチャンスは今、あなたの目の前にも転がっているのです・・・。

残酷な仮想通貨の落とし穴

そして、これはとても大事な事なのですが、仮想通貨は現金化できないと、投資対象としての価値はほとんどありません。物と換えられるただのポイントカードと同じです。実際、現金化できる暗号通貨はわずか一握り。そして、その中で生き残っていくものはもっと少ないでしょう。

しかし、今現在、世界には仮想通貨が1600種類以上も存在しています。そして、そのなかで実際に投資対象として利益が出ているものはわずか一握り、ほとんどの仮想通貨が企画倒れになって、ただインターネット上に存在しているだけになってしまっているのです・・・。

つまり、この世には全く儲からない、無価値な暗号通貨が数多存在するのです。

万が一そんなものに手を出してしまえば、大事な資産が消し飛び、大損してしまうでしょう。

そして、実際に嘘の情報に踊らされ、判断を誤り、無価値な仮想通貨を保有しているだけの人たちも世界中にいるのです。

正直、儲かっていない事を正直に話してくれる会社などないに等しいです。かといって、誰も儲かっていないものに参加したくはないですよね?そして、彼らもそれを見透かされるのを何より恐れているからこそ、本当のことを教えてくれないのです。

マウントゴックス事件の真実

でも、特に日本人には仮想通貨への猜疑心や抵抗感が大きいのも事実です。過去に円天など、仮想通貨に似た仮想通貨の詐欺事件があったこともその一員でしょう。

例えば、一時ニュースでも話題になったビットコインを扱っていたマウントゴックスの倒産。あの報道を見て、やはり怪しいんだとか、危ないとか思った人も多いでしょう。

しかしあれは、以前にあった山一証券の倒産と一緒のようなものだと知っていましたか?

マウントゴックス社は、ビットコインの取扱所。つまり、証券会社と同じなのです。株券を扱う会社が倒産したからと言って、その株券の会社が危ないわけではありませんよね?

地図を持たずに遭難

地図を持たずに新しい場所に行きますか?

あなたは見知らぬ遠い場所に行くとき、地図やナビなしで目的地にたどり着けますか?

もしくは持っている地図が古くてアテにならないものだったらどうしますか?

恐らくほとんどの人が目的地にたどり着けないか、最悪遭難してしまうでしょう。

仮想通貨の分野については、これと同じことが起こっています。中立的に正しい情報を発信している人たちが、ほとんどいないのが実情なのです。

誰しも正しい情報が無ければ、本当かどうか不安で、疑心暗鬼になり動けないものですよね。

だから私たち一般社団法人日本クリプトカレンシー協会は、仮想通貨の正しい情報をあなたにお届けする勉強会を開催しています。

この勉強会は去年の6月から開始しました。そしてすでに1,000人以上の投資に興味がある人が勉強会に参加し、いち早く正しい情報を手に入れ、自分に最適な投資方法を見つけています。

あなたもインターネット上の真偽のあいまいな情報に躍らされ、騙されるのもチャンスを逃すのも、できることなら避けたいですよね?

だから、儲け話に飛びつく前に、あなたの中に判断に役立つ確かな「モノサシ」を作り、自分で「本物を見極める目」を養うことは、とても大事な事だと思いませんか?

さらに、私たち日本クリプトカレンシー協会は、お茶の水女子大学で大学生に投資や仮想通貨の講義を行ったりと、日本の若者に正しい投資マインドや仮想通貨の普及などのためにも、日夜活動を行っています。

「仮想通貨」勉強会では
こんなことが学べます

どれを選べばいい?仮想通貨を選ぶ3つのポイント
仮想通貨は全部で1600種類以上もあります。しかも最悪な事に、大損するだけの「ハズレ」が大半を占めています。もし「ババ抜き」でジョーカーを絶対に引かないで済む方法があるとしたら、、、あなただって知りたくはありませんか?負わなくても良いリスクがあるなら回避したいですよね? だったら、この3つのポイントは絶対に押さえておいた方が良いでしょう。
莫大な富を生み出す仮想通貨の正体とそのカラクリ
儲け話は誰にも話さずに独占するはずじゃないか?いえ、仮想通貨の場合は違います。そもそも、なんで仮想通貨が投資対象として成り立つの?疑問はもっともです。仮想通貨特有のこの事情を聞けば、きっとあなたも納得するでしょう。もちろんネットワークビジネスなどとは全く違う理由です。

仮想通貨、株式、FX、海外不動産税法上有利なものはどれか?

買い時、売り時はいつ?仮想通貨の値動きの「法則」
あなたが今からビットコインを買っても、儲けることはまず無理でしょう。なぜなら、仮想通貨は他の投資商品と違い値動きにある「法則」があるからです。あなたもこの「法則」の話を聞けば、いつ買えばいいのか、どのタイミングで売れば一番利益が大きくなるのか、スグに分かるでしょう。
仮想通貨だけに許されている、ある儲けのカラクリ
日本は比較的新しいものに対する法規制が遅れる傾向にあります。恐らく仮想通貨に関する法整備が他の金融商品並みになるのは、数年後でしょう。そのため、仮想通貨は証券取引法や金融商品取引法など、投資に関係してくる法律が適用されていません。

そしてそれが、仮想通貨で莫大な富を引き寄せることと関係しているのです。ではなぜ、こんなことが起きているのか?そして、いつになったら国の規制が入るのか?

私たちクリプトカレンシー協会が掴んでいる情報をコッソリお話しします。

GoogleやIBMが莫大な出資をしている暗号通貨はどれか?
ズバリお答えします

もし会社が倒産したら株券はただの紙切れです
でも、ある種の仮想通貨は金やダイヤモンドで信用を担保してくれると知っていましたか?つまり、万が一破たんしても株のように無一文にはならずに済むのです。もちろん、それがどんなものなのか詳しくお話しします
最新の仮想通貨市場の情報
良い判断をするためには、何を知っているかが重要ですよね? ネットの情報だけで仮想通貨の最新情報を知ったつもりになっていませんか?ネットの情報は二次情報です。誰かの手が加わったり、常に少しだけ遅れてリリースされる危険性があります。実際に投資している人間から生の最新情報を、あなたの判断基準に加えてください。
高騰したビットコインの次に来るのはコレだ!
不労所得を得たい?でも騙されて損はしたくない?きっとあなたもそうでしょう。 だったらこの内部情報は絶対に知っておいて損はないでしょう。

などなど、きっとあなたの役に立つ情報が盛りだくさんです。

正直な話、投資商品として見るなら、仮想通貨は長く保有するものではありません。 しかし、中期的な視点で見た時に、仮想通貨ほど投資対象として可能性を秘めているものは他にないでしょう。

参加者の声

※お客様の声には個人差があり、成果を保証するものではありません。

  • 「ネットや本の情報は偏っている可能性があるので実際に参加して直接聞くことが大事だと感じました」

    矢作 聡志さん 獣医師

    矢作 聡志さん

    普段忙しくしているので、自分に何かあったときに収入が途絶えてしまうのは危険だと思っていたので何かしら投資はしたいと思っていました。

    実際に話を聞いてみて、リスクは確かにあるが、見返りが多くあると可能性を感じましたし、仮想通貨なのに現物担保があったので、スムーズに投資をスタートしてみました。

    今投資して1ヶ月程度ですが3倍ほどになっています。

    もし悩んでいるのでしたら実際に直接聞いてみることをオススメします。

  • 「新しいモノを怖がらずにチャレンジしてみると、必ずギフトが手に入りますよ」

    石川 善雄さん 会社経営者

    石川 善雄さん

    日本の財政が借金まみれの状態で、このまま円を持っててもいいのかっていう不安がありました。

    調べたら2年前と比べたら「円の価値」が3割、4割ダウンされている状況で、これは円以外の他の通貨で持っていて良いんじゃないかっていうのが投資のきっかけです。

    私くらい還暦を超えると保守的になって、チャレンジしたくない、損をしたくないという傾向がありますが、逆にチャレンジした結果、必ず自分にギフトが手に入るなっていう実感があります。

  • 「株式投資や投資信託に比べて全然手間が掛からないのに、得られるリターンが全く別物ですごく良い」

    熊木 聡さん 印刷会社勤務

    熊木 聡さん

    仕事の拘束時間が長くて、なにかしらサラリーマン収入以外の基盤が欲しいと思って、株式投資や投資信託もやっていたが実際は手間が掛かるわりには、値が思うほど動きませんでした。

    一方、仮想通貨はこれから市場が伸びていくものなので、値が倍じゃなくて10倍、100倍というのが見えるものなので、特にリターンが欲しいという人には分散投資先として向いていると思います。

  • 「持ち金が少なくてもキャピタルゲインが狙えるのが魅力」

    仙石 佳太さん 化粧品開発会社勤務

    仙石 佳太さん

    自分は持ち金が少なかったので、インカムゲインよりキャピタルゲインが必要だと感じていましたが、まさに仮想通貨が5倍、10倍を狙える投資先だと実感しています。

    そして、セミナーで感じたのですが投資するにはタイミングが大事。自分の目でまずは確かめてみてそれで一歩を踏み出してみるべきだと思います。

  • 「投資初心者には仮想通貨はオススメできます」

    木下 俊之さん IT企業役員

    木下 俊之さん

    仮想通貨は、日常生活をより良いモノにしていく未来の可能性があって、誰しも関係がある身近なものなんですね。

    だから私はあらゆる投資を検討した上で「仮想通貨」に投資してみようと思いました。

    投資は、実際にやってみないとわからないことが多いですが、自分が負っても良いリスクと負うべきリスクを学ぶのに仮想通貨は賢いスタートになると感じました。

T 様


30代 法務担当

お疲れ様です。
お疲れ様です。
お名前頂戴してもよろしいですか?
T と申します。
T さんは初めてセミナー参加したのいつですか?
4月の29日です。
4月29日?
はい。
参加した後何か変化ありましたか?

K さん


教職

勉強会の内容は思ったよりも合理的というか、先を見据えたものでした。

最初は資産形成のことだけを考えていたけれども、世の中の流れや未来を読み取るといった視点で聞けたので非常に面白かった。

資産形成だけを考えている人よりも、世界情勢がどうなっていくか、その中でどうやって生きていくかを知りたい人にオススメしたいです。

勉強会 開催情報

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お支払い情報

銀行振込orカード決済 ※詳細は申込み後にお送りするメールをご確認ください。

参加費用

3,000円 (税込み) 今なら早割価格 1,500円 ◆◆完全返金保証付き

※MLM/ネットワークの方の参加・勧誘はご遠慮いただきますようお願いします。

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追伸

ギリシャ危機

これはギリシャの金融危機の時に銀行に殺到した人々の写真です。

よく見てください。何かに気づきませんか?

そうです、銀行に殺到しているひとの大半が高齢者なのです。

つまり、昔ながらの自国の貨幣だけを盲目的に信じてしまう、封建的で保守的な人だけが、貯金以外の選択肢に気がつかず混乱に巻き込まれていたのです。

一方、情報に敏感な一部の若者や富裕層は、いち早く自分の保有している資産を確保しながら何食わぬ顔をしているのです。

あなたは、この未曾有の金融危機の中、何億円も自由に取引できる一部の富裕層と、一日たった数千円しか引き出せない惨めな一般市民、どちらになりたいですか?

仮想通貨には、あなたの資産を増やし、将来をより実りのあるものにする可能性が秘められています。もしあなたが暗号通貨に漠然とした不安を感じているのなら、あなたも勉強会に参加してみませんか?

そして、仮想通貨の将来性や一部の富裕層だけが得ている本当の情報を、あなたの確かな目で見極めてください。

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